これは僕、確かリアルタイムでテレビで見ていましたが、なんだか尋常ではない様子を感じ、笑っていいものかどうか迷った記憶があります。今になって見直してみると、もうこれは魂の叫び以外の何ものでもありません。彼が心の中で血の涙を流しているのがはっきりとわかるので、見ていてつらいです。
「月光音楽団」でも、本当は彼、あまりやりたくなかったんじゃないのかなあ。なんか複雑な表情してましたし…。
今回は、最初はとてもとてもおとなしくスタートしたものの、途中で案の定スイッチが入り一気にスパーク(笑)。なんかトータルテンボス
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いやあ、ノリ的にはまるでGyaoジョッキーを地上波でやってしまったような感じでしたね。よく放送できたなあ(笑)。
まあ終わってしまったことは仕方ないので、単独の様子はDVD化を待つとして、また地道にライブ通いをすることにします。とりあえず8月3日の東京腸捻転
それにしても、鳥居みゆきの単独ライブ、今後は一周忌、三回忌…というふうに続いていくんでしょうか(笑)。
あ、でも、弔電はちゃんと送りました(爆)。何しろ「告別式」ですから、参列できない場合はやはり弔電を打つのが礼儀というものでしょう(笑)。
そうそう、天気予報によると、東京では今日の夕方から夜にかけて雷を伴う激しい雨が降る可能性があるようです。雷鳴轟く闇夜の中の告別式になるんでしょうか(爆)。参加される皆さんには折りたたみ傘などを用意しておくことをお勧めします。
ではでは、皆さん、僕の分もしっかりと楽しんできてくださいね。
なんだか、前の時もそうですが、鳥居みゆきとサンジャポとはけっこう馬が合っているような気がしますね。
鳥居みゆきが実際に出たのはさらにずっと後の時間で、渡辺直美とともに登場。出るやいなやキチガイモード全開の鳥みー(笑)。場を自分のペースに引きずり込む力が凄いですね。っつーか、フリートークの返しの速さとか対応力とか、鳥居みゆきは今回出ていた芸人の中でもむしろいい方だったのではないかと思うのですが。世界のナベアツ
なお、トークだけでなくネタも披露し、今回は「マサコ」でしたが最初のブリッジは「タッチアンドゴー」でした。ショートコントは「人形劇(合体バージョン)」。最後のブリッジ(こっちは「ヒットエンドラーン」だった)の時に、大きくバランスを崩していましたが、大丈夫でしょうか。ちょうど足元が映っていなかったのでよくわからないのですが、直後の映像から判断するにマラカスを踏んでしまった模様。単独ライブ直前であるだけに、足首捻ったりしていなければいいのですが。
そうそう、ネタ後に小島よしおがフォローに入ってましたが、今回は大失敗でしたね。まず「ダスティン・ホフマン」はしっかり噛み芸になっていたし(ダスティン・「ホスマン」だった)、あと、何よりもそれが噛み芸であるというネタばらしをしてしまうのはやっぱりマズいでしょう。生放送じゃなくて収録だったら確実にカットされていたのではないかと。一方、柳原可奈子
そうそう、イベント終了後、彼女はマスコミの囲みインタビューに答えたようですが、案の定と言うか、家族を含めたプライベートをしつこく訊こうとする奴が続出。なんかさあ、こういう連中っていつもいつも紋切り型の同じことしか訊けないのね。まあ、彼女のほうも鳥みー節ではぐらかしていましたが。あんなくだらない質問はまともに相手にする必要はないです。
それにしても「今回は衝撃の発表















