スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

鳥居みゆき、佐々木希の記者発表会での写真に写り込む

昨日、車の情報誌「Goo」の新CM記者発表会で鳥居みゆき佐々木希に突撃した様子が「ラジかるッ」で放送されましたが、livedoorニュースに掲載されたその記者発表会の記事の写真に、鳥居みゆきが思いっきり写り込んでいました(笑)。
合計96枚の記事写真の中に、佐々木希が屋外でフォルクスワーゲンのニュービートル・カブリオレと一緒に写っているものがあるのですが、そのうちの数枚に多毛症を持った鳥居みゆきが写っているのです。身体の一部のみのものもあれば、顔まではっきり写っているのもあります。取材前で待機していたのでしょうか。
いやあ、なんだか得したような気分です(笑)。

“お人形系モデル”佐々木希が大爆笑!決めたつもりが、恥ずかしのポーズに


スポンサーサイト
にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 佐々木希

鳥居みゆき、「ラジかるッ」でアイドリングストップ

鳥居みゆきが「ラジかるッ」にレギュラー出演。今回は車の情報誌「Goo」の新CM記者発表会で佐々木希に突撃しました。
車の情報誌ということで鳥居みゆき、ヒットエンドラーンならぬアイドリングストップで突入。このブリッジを最後までやったのは久しぶりかも。あまりの迫力に佐々木希、テンパってますね(笑)。そこからカンペのネタでスタジオの宮アナも巻き込んでイジり、最後は中山秀征までイジるという荒業。これはそろそろ木村祐一をイジる日も近い?(猛爆)



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 ラジかるッ 佐々木希

鳥居みゆき@「お笑いTVLIFE Vol.3」

お笑いTVLIFE VOL3昨日発売の雑誌「お笑いTVLIFE Vol.3」に、鳥居みゆきのインタビュー記事が載っていました。
「鳥居みゆき 陽と陰」と題されたこの記事、カラー写真入りで3ページにわたり掲載されています。内容は発売されたばかりの「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」について。彼女の発言はおおむねいつものスカしですが、最後のほうにはちょっと真面目な話もあります。この2作、最初から理由があって同時に発売したのかも知れませんね。確かに、大まかに分ければこの2作、対照的な世界ではあります。もちろん実際にはそれぞれの中でもさまざまな相反する要素が混在しているのですが。
なお、付録のDVDには、この2作のハイライトも収録されています。また、他にR-1ぐらんぷり2009の見どころ特集でも彼女について触れられており、1回戦のレポートでは、彼女がバックアップした(笑)手島優の写真も載っています。三拍子のインタビューもあるし、けっこうお得かも。

にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 DVD 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~ みみずひめ お笑いTVLIFE

「おもいッきりイイ!!テレビ」に鳥居みゆきDVD発売記念イベント

先日渋谷で行なわれた鳥居みゆきの「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」発売記念イベントの様子が、短時間ながら「おもいッきりイイ!!テレビ」で紹介されたらしく、映像がようつべに上がっていました。ありがたいことです。
さっそく見てみたら、いきなりあの首ちぎりの場面(爆)。しょっぱなにこれ持ってきますか(苦笑)。あとは「子どもが…」の部分と、最後の「お見送り」の様子がそれぞれ一瞬ずつ映っていました。TAIZOさんもちょこっと映ってましたね。
ワイプのカンニング竹山の表情が、なんだかやんちゃな我が子を見守る親のように見えるのは気のせいでしょうか(笑)。



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 DVD 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~ みみずひめ TAIZO

鳥居みゆき、「もりすぎ★パンチ」でシミ取り&手島優強化ノック

鳥居みゆきが夕べ、久しぶりに「もりすぎ★パンチ」に出演しました。
まずはカリスマ主婦・鳥居一代として「カリスマ流シミ取り術」を披露。なんか鳥居玉が前より小さめのような気が(笑)。車で乗りつけるや「まんが日本昔ばなし」の世界に突入し、龍となって空を駆けるわ川で洗濯をするわ(あ、ちゃんとシミ抜きだw)途中でいきなり話変わるわ(爆)。最後はなんか変なGがかかってますけど、いったいどういうシチュエーションなのでしょうか(笑)。
今回はさらにもうひとつ、レギュラーの手島優R-1ぐらんぷりに挑戦するという企画でも登場。彼女のネタをチェックしてアドバイスをするという役割で、鳥居みゆきは何しろ前回のR-1ファイナリストですから、これ以上の適任者はいませんね。
さて鳥居みゆき、登場するや否や、まさかの「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」の宣伝(笑)。まあ実際、特に単独ライブのDVDの方は、技術や構成を勉強する上でものすごく役立つんじゃないかという気もしますけどね。
しかしネタ見せが始まると一転、表情がきりりと引き締まり、ネタを見る目は真剣そのもの。ことお笑いに関してはやっぱりDEAD SERIOUSですね。ネタ終了後も、彼女らしい発言で笑いを取りながらもポイントポイントでは的確なアドバイス。「うぇぶたま3」のゴルフの時もそうでしたけど、彼女、実は教えるのがすごく上手いと思いますね。しかも自らおっぱいネタ伝授ということで、1年ぐらい前の「まさこ」のネタを作り変えたネタもがっつりやりましたし(図らずも先日取り上げたクリスタルキング入り)。途中で早送りになったのが残念です。フルで見たかったなあ。
手島優がR-1の予選に出て、しかも1回戦を突破したというのはR-1の公式サイトで見て知っていたのですが、裏には鳥居みゆきのバックアップもあったのですね。





にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 もりすぎ★パンチ R-1ぐらんぷり

鳥居みゆきと村田渚@TOWER.JP

TOWER THEATER 019先週出たタワーレコードのフリーペーパー「TOWER THEATER」No.019に鳥居みゆきのインタビューが載っていましたが、それのさらに長いバージョンがタワレコのサイト「@TOWER」の特別ページに出ていました。
「TOWER THEATER」で読んだときも、彼女がけっこう重要なことを言っているように感じたのですが、このロング・バージョンを読むとさらにそれがはっきりと出ているような気がします。彼女の中でのコントの源や人格についてとか、彼女にとっての「シュール」の定義だとか。
そして、今は亡き村田渚(フォークダンスDE成子坂→鼻エンジン)についての発言も。鳥居みゆきは2006年に雑誌「お笑いポポロ」Vol.15のインタビューで、彼が先輩として面倒をよくみてくれていると語ったことがあります。その雑誌が発売されてほんの数ヵ月後、村田渚は自宅で亡くなっているのを発見されました。まだ35歳の若さでした。彼女の中では、今でもそのことが大きな傷となって残っているのかも知れません。
そう言えば彼女、前から「35歳で土に還りたい」と何度も発言しており、またDVD「ハッピーマンデー」での「鳥居みゆきに100の質問」でも、「何歳で死ぬと思いますか?」という問いに「35!」と即答しています。これは偶然なのでしょうか。

以下はフォークダンスDE成子坂の映像です。ツッコミのほうが村田渚です。この当時はホリプロに所属しており、解散後いろいろあって最後はソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)に所属していました。なお、彼の死後にオープンした、SMAお笑い部門の常打ち小屋「Beach V」は、彼の名前から名づけられたそうです(Beach=渚、V=Village=村)。



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 村田渚

DVD「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」の第一印象

鳥居みゆきの新DVD「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」のファースト・インプレッションをちょっと書いておこうと思います。というか、まだ2回しか見てないので、細かいことまで書けない(自爆)。先週は仕事でほぼ毎日終電近くという状態だったもんで、渋谷のイベント当日、出かける前にようやく初めて見たという(笑)。

…生と死とは表裏一体で、生がなければ死はなく、死がなければ生はない。光があるから陰があり、陽があるから陰がある。鳥居みゆきの陽と陰。生の光が強ければ強いほど、死の影は濃く暗い。そしてその境界線は日常の中に当たり前にあって、どこでそのスイッチが切り替わるかは誰にもわからない。生に溢れた楽しい日常の中に、突然暗い死の影が差し込んでくることもある。いや、あるいは境界線などという明確な線なんてないのかも知れない。すべてはシームレスに繋がっているのかも知れないのだ。鳥居みゆきは「笑い」という形を借りて生と死の間を自在に行き来し、見る者の喉元にひんやりと冷たい死の刃を突きつけ、また同時に明るく暖かい生の光で見る者を照らし出す。

出てくるままに書いたのでまとまりがありませんが、最初に見て感じたのはこのようなことです。また何度か見なおしてから、もう少し詳しく書こうかと思います。
「みみずひめ」についてもまた後ほど…。

にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 DVD 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~

鳥居みゆきDVD発売記念イベント@渋谷BOXX

DVDイベント配布カード DVD発売イベント

渋谷BOXXで行なわれた「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」発売記念イベントに行ってきました。
高野史緒さんと待ち合わせて午後4時過ぎに現地に行くと、すでにそこには長蛇の列。鳥居館メンバーの顔もあちこちに見えます。僕の私服姿を初めて見るまいこさんには「誰ですか?」と訊かれてしまいました(笑)。まあ、今までライブ会場等で会ったときはすべて仕事帰りのスーツ姿ではありましたけど、そんなに感じが違うのかなあ。あとで高野さんには「確かにカタギに見えない」と言われましたが(自爆)。
日が落ちて気温がぐんと下がってきた頃に整理券の配布開始。僕は101番でした。それからさらに待つこと約20分、予定より少し早く入場が始まりました。入口で整理券と引き換えに白いカードが渡され、何だろうと裏返してみると、そこには手書き文字で以下のようなメッセージが。

「今回は会場特典の直筆サインはナシとさせて頂きます。すいません。」

そして最後には見慣れた鳥居みゆきのサインが!直筆サインあるじゃん(爆)。もう一目見て直筆とわかりました。印刷か直筆かはインクの乗り方や濃淡を見ればだいたいわかりますし。ただ、メッセージ部分は印刷に見えるのですが、高野さんが貰ったものと見比べると、ここも微妙に違うんですよね。文面そのものは同じなんですけど。謎です。
会場内に入ると完全に音楽ライブ用のハコでオールスタンディング。同じ渋谷のO-Westよりは小さいですね。ステージの向かって左側には「みみずひめ」、右側には「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」のジャケット絵がセッティングされていました。
高野さんや鳥居館メンバーとお喋りして時間を潰すことおよそ30分、いよいよイベントがスタートしました。まず司会役のTAIZOさんが登場。いきなり観客爆笑(笑)。お約束の諸注意のあと、いよいよ鳥居みゆきの登場となりました。聴きおぼえのあるBGMが流れ、出てきたのは堕天使!しかしなぜか多毛症も連れています。堕天使のネタは動画では見ていましたが、生で見るのは初めてです。にこやかな笑顔で毒をはらんだあるあるネタを並べたあと、満面の笑みとともに多毛症を抱き上げて「かわいいでしょう?」と撫ではじめる彼女。もしや、と思った次の瞬間、雄叫びとともに伝説の首ちぎりが炸裂(爆)。今までも投げられ踏まれ蹴り飛ばされと受難続きの多毛症でしたが、ついに首をちぎられてしまいました(笑)。多毛症の頭を差し上げる彼女の姿はサロメを思い起こさせましたね(サロメ自身が洗礼者ヨハネの首を斬ったわけではありませんが)。
森繁久弥を迎えに行くため(笑)彼女が退場すると、ふたたびTAIZOさんがステージに。R-1ぐらんぷり予選のときの話や彼女がいかにドSかという話などで繋ぎます。そうそう、入場のときに貰ったカードですが、やはりこれは彼女の直筆で、事務所でものすごい数のカードを懸命に書いていたそうです。TAIZOさんによれば「何でも全力なんですよ」とのこと。その姿勢には本当に頭が下がります。
そんなこんなでTAIZOさん、繋ぎに繋ぎますが、彼女がなかなか出てきません。TAIZOさん曰く意地悪で出てきてくれない模様(笑)。ようやく出てきたと思ったら、上下すっぽりと防護服(?)に包まれ顔も見えない状態。さっそくDVD2タイトルの紹介…と思いきや、それぞれ一言ずつで終了。あれあれと思っていると、なんと袖から堕天使姿のままの鳥居みゆきが登場!だーまさーれたー(爆)。マイク使ってPA通してるから声の位置関係がわからず、まさか袖から声を出していたとは気づきませんでした。…しかし、あの防護服姿の人は結局だれだったんだろう…?
その後はDVD発売イベントが4ヵ所で行なわれるという話から露助発言が飛び出し(爆)、あとは堕天使ネタの話が少しあったかな?それからプレゼントコーナーということでじゃんけん大会に突入。彼女とあいこの人が勝ち抜きというルールで進行しましたが、最後はなんと該当者ゼロに(笑)。「ハッピーマンデー」のタワレコでのイベントの時と同じだ(爆)。「馬が合わない!」と叫び唾を吐く彼女(爆)。結局、ゼロになる前まで残っていた人たちでじゃんけんをやりなおし、めでたく1人が勝者ということになりました。ところがプレゼントということで小林マネージャーらによって運ばれてきたものがなんと全部TAIZOさんの私物(笑)。前にGETライブでも使っていた、彼の結婚式に鳥居みゆきが送った祝電(弔電?)も含まれていました。しかもそれらを観客に向かってばら撒く鳥居みゆき(爆)。ドSすぎる(爆)。
ここで予定時間となったようで、TAIZOさんに促されて彼女の締めの挨拶に。「皆さんご存知と思いますが…」で僕を含む一部観客が思わず爆笑(笑)。しかし「私、子供が…」と続いたところで客席に緊張が走ります(笑)。そして…と、あとは次のイベントに来られる方々のために伏せておきましょう。
以上でイベントが終了し退場というところで、彼女が「お見送り」をするとのアナウンスが。マスコミのカメラ(スチール写真)が来ているので、写っても構わない人から退場ということで、僕は気にしないのでさっそく出口へ向かうと、彼女が退場する客ひとりひとりと握手をしているではありませんか。ただしマジックハンドで(爆)。さて僕の番が来て、おとなしく「ありがとうございました」と握手して立ち去ろうとすると、彼女、マジックハンドを開かず放してくれない(笑)。咄嗟にリアクションが取れず、普通の反応をしてしまったのが悔やまれます(苦笑)。…その後は高野さんと近くの居酒屋に行き、軽く飲み食いして帰宅しました。
それにしても今回の裏テーマは「鳥居みゆきがドS炸裂させてTAIZOさんをイジり倒す」というものだったのかも知れませんね(笑)。

にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 DVD 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~ みみずひめ TAIZO

鳥居みゆき、「ラジかるッ」で無茶振り&DVD告知

鳥居みゆきが「ラジかるッ」にレギュラー出演。今回は、今年第1号の発明を発表したドクター・中松に突撃しました。
いつものようにヒットエンドラーンで飛び込んできた鳥居みゆきでしたが、そこはドクター・中松、慌てず騒がず逆に次々と彼女に無茶振りを(笑)。彼女は結局、合計で15回もヒットエンドラーンをやらされて、最後はさすがにちょっと疲れた様子でしたね。ううむ、自分の世界を80年以上も貫いてきた人は肝の座り方が違うなあ(笑)。
その後、先日発売されたばかりのDVD「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」の告知で生放送のスタジオにも乱入。タカアンドトシが若干引き気味でしたが(笑)「みみずひめ」からの映像も流れ、大きくフィーチャーされていました。今回も売れるといいなあ。



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 ラジかるッ 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~ みみずひめ

鳥居みゆき、「爆笑レッドカーペット」で「ひきこもり」

鳥居みゆきが先ほど「爆笑レッドカーペット」に出演しました。
ネタは予告動画から予想されたとおり「ひきこもり(=妄想結婚式)」。髪型とメイクがいつもとちょっと違うかな?あの体勢で袖から流れてきた瞬間、大きなどよめきが起こっていましたね。アブいところを避けつつエッセンスをうまく繋いだ進行で、実際スタジオの観客にもかなりウケていたと思います。いい感じで来たぞ、さあこれから終わりにどう持っていくのか、という局面に差し掛かったところで、しかし、なんとここでぶった切るように終了。ううううううううむ、これはちょっと残尿感が残る終わり方でしたね。オリジナルのあのすべてをひっくり返すオチが秀逸だっただけに…。確かに、オチに向かって畳みかけていく部分がテレビ的にはヤバくて使えなかったのかも知れませんが、ちょっともったいない感じがしました。でも、「脱まさこ」への布石を確実に敷いていくためには、まずはどんな形であれ露出させなければいけないのだろうとも思うし、その意味ではやむを得ないのかも知れません。まずはこのネタの地上波での初披露を喜ぶべきでしょう。
それにしても、すでに一度がっちり出来上がった長いネタをあの時間内に収まるように、しかもテレビでやれるように改変するのは、やっぱり難しいのですね。その意味では「まさこ」でのネタは最初から全部ショートコントだったし、レッドカーペット向きだったのだということを再認識しました。まあ、「死刑執行」なら縮めやすいでしょうけど、あれはやっぱりテレビじゃ無理だろうし(笑)。



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 爆笑レッドカーペット

鳥居みゆき、「誰も知らない泣ける歌」で「旅人のうた」

鳥居みゆきが「誰も知らない泣ける歌」に出演しました。いや、正確には「出演」というか、過去映像が紹介されたと言うべきですね。僕は今日は帰りが遅くリアルタイムで見られなかったので、聖域で見ました。
彼女が出たのは「泣け歌グッとシアター」というコーナーで、要するに歌に関連する「グッ」とくる映像を視聴者からの投稿に基づいて紹介する、というもの。ここで、彼女が地上波に出始めた一昨年暮れに「ラジかるッ」で中島みゆきの「旅人のうた」を熱唱したときの映像が紹介されました。いやあ、ここでも取り上げた記憶がありますけど、なんか懐かしいですね。髪型も違うし、メイクも今と比べるとずいぶん薄いような(猛爆)。
もっとも、御大・西田敏行には少々刺激が強すぎたのか、荒俣宏状態の一歩手前(笑)。まあこれは仕方ないかなあ。でも「みみずひめ」の宣伝にはなったからプラマイゼロ…かな?



にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 誰も知らない泣ける歌

「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」「みみずひめ」発売!

単独みみず先ほど渋谷のタワーレコードに寄り、予約していた鳥居みゆきの新DVD「故 鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~」および「みみずひめ」を買ってきました。発売記念イベントの参加券と、もうひとつの2作同時購入者特典である「鳥居みゆきプロデュース DVD3巻収納組み立てBOX」も無事に入手しました。公式には発売日は明日なのですが、予約時に今日入荷と聞いていたので待ちきれず、さっそく仕事帰りに引き取りに行った次第。都心部のタワレコやHMVは夜遅くまで営業しているので、こういうときには本当に有難いです。…いやあ、しかしほんとにもう待ちに待ったという感じですね。
ちなみに、渋谷のタワレコでは、入口の上にこの2作の巨大なPOPがどーんと出ていました。これで売場に遺影付きで祭壇がしつらえてあれば言うことなかったのですが(笑)。HMVのほうはどうなっているんだろう(今日はそこまで回れなかった)。

感想は何度か見たあとであらためて書きます。

ふだん使っているデジ一眼をいま修理に出しているので、携帯電話のカメラで撮った写真を載せておきます。何しろvodafone時代の機種(200万画素)なので、いまの目で見るとやっぱり画質とか色合いがあんまり良くないですね。買った当時は最上位の機種だったんですが。

にほんブログ村 お笑いブログへ
にほんブログ村

tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 DVD 故・鳥居みゆき告別式~狂宴封鎖的世界~ みみずひめ

プロフィール

ぶる

Author:ぶる
大学時代にアメリカのど田舎に留学し、ジャズを中心にあらゆる音楽を聴き、酒と煙草と本と香水とNYと南フロリダとブルックス・ブラザーズと前のめりなお笑いを愛し(ただし最近ちょっと酒のほうは弱くなってきたかも)ある時は会社員、ある時はドラマー、ある時は音楽評論家、ある時は翻訳家といろいろな顔を持つ♂です。

太古の昔、パソコン通信の時代から「ぶる」というHNで活動しています。

カレンダー
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最近のキーワード
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
iTunes Weekly Chart
おすすめ楽器
BOSEオンラインストア
ボーズ・インイヤーヘッドホン
リンク
ブログリンク集
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 お笑いブログへ 人気ブログランキング
スポンサーリンク
アニメイトオンラインショップ

シマンテックストア

マカフィー・ストア

PCDEPOT WEB本店/OZZIO

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NEC スカイ・クロラコラボパソコン

デル株式会社

 iTunes Music Store(Japan)

Sony Music Shop

HMVジャパン







パイオニアオンライン

お役立ちリンク
おことわり
当サイトの動画は、YouTubeなどの動画共有サイトから定められた方法で転載したものです。 動画に対するお問い合わせは、各サイトへ直接お願いいたします。
ボットチェッカー
Googleボットチェッカー
Yahoo!ボットチェッカー
MSNボットチェッカー
当ブログオーナーの執筆・翻訳書
おすすめコーヒー豆
Yahoo!オークション
おすすめ書籍
おすすめBD/DVD
おすすめアニメ
おすすめゲーム
おすすめ音楽
おすすめ食料品
おすすめコスメティック
おすすめファッション
MoMA store
MoMAオンラインストアジャパン
ブログ内検索
RSSフィード
Add to Google/ My Yahoo!
Add to Google
My Yahoo!に追加
By FC2ブログ
無料blog
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。