本村洋
あなたの知性と、それを支える意志の力には尊敬の念を覚えずにはいられません。まずは月並みですが、お疲れさまと言いたいです。それ以外に言葉が思いつきません。
「アドレな!ガレッジ」と「PLATOn」についてはまた明日。
あの雄弁は、後世に語り継がれていくべきだと思います。
あの若さであれだけの事をしっかりと言える方は珍しいと思います。
被害者遺族としての感情だけに溺れず、実に論理的に、そして周りの全ての人に配慮した言葉。
弁護団はぐーの音も出ないんじゃないでしょうか。
ご本人も「一つのケジメがついた」と仰られていますので、僭越ながらお疲れ様でしたと言いたいです。
あれは凄かったですよね。論理、弁舌ともにすばらしい。説得力が違う。
でも、あの事件とそれに続く馬鹿げた争いがなければ、そんなことを身につけなくてもよかったのかも知れないと思うと、やり切れない気持ちにもなります。
>>さこ姫さん
プロの弁護士であるあの弁護団の連中よりも、素人であるはずの本村さんのほうが、法知識においても弁舌においても、そしてもっと大きな思想としての部分においても、何百倍もすぐれていると思いますね。
あの時の本村さんは、まだ20代前半だったんじゃありませんでしたっけ。事件の記憶がまだまだ生々しかったはず。そんな時にあれだけのことをしっかりと言える彼の強靭な意志の力と知性はもう想像を絶します。
ほんと、お疲れさまでした、としか言える言葉がありませんよね。
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