まあ実際、おじさんと呼ばれるくらい年が離れている人が相手のほうが、彼女もやりやすいかも知れません。少々むちゃをやっても余裕で受け止めてもらえるというか。むろんそれは、高田純次
今回の鳥居みゆき、石田純一を相手に実にのびのびとイジり倒し、ボケ倒しています。まあ彼は女性に対しては優しいですし、鳥みーも安心してやれたのではないでしょうか。
それにしても石田純一、ヒットエンドラーンの時のリアクションがなんかおネエ系っぽいんですけど(爆)。
・・・それはおいといて、
やっぱり、らじかるのこのコーナー好いですねー♪
鳥みぃが、色んな人に認知されていくのが嬉しいです。
(前にも言ったかな?)
しかし、このコ、ホント落ち着きないなぁ、私とソックリだよ〜
(顔が見えないことをいいことに・・・不遜ですか?)
某所で凹んでるの見ましたが、別に誰も不快になんて思ってなかったし、何も問題ないと思いましたよ。
このコーナー、確かに鳥居みゆきが芸能界の中で認知されていくのに役立っている気がしますね。それから、自分の中に言いたいこと、表現したいことがたくさんあって、しかもその抱え込んだエネルギーがすごく強い人は、結果的に落ち着きがなくなります。押さえ込もうとしてもエネルギーが漏れちゃうというか。
もしかしたらぺろんちょさんも何か表現したいのでは?
・・・恥ずかしい
私の場合、やりたい表現は鳥居館でやりすぎてるくらいやらせてもらってるので・・・あれだけ傷ついても鳥居館に居続けたいと思える自分が、今は好きです。・・・自分で言うのも変ですが、私と同じようなことを誰かが鳥居館でやろうとしても、かなりうまくやらないと、おそらくハジキ出されます。基本、やはり出る杭には直接的にも間接的にも有形無形の圧力がかかるんですね。鳥居館では自分の存在を成立させるために、かなり脳みそフル回転させてます。特にサイト内恋愛に関しては慎重に慎重を期してやってます(ああ見えて)・・・ふふふ〜♪
長文ゴメンナサイ、又時々、お邪魔してもいいですか?
わはははは。それってやっぱり、芸人とか小説家とか、表現したい人間と同じような発想なのでは。なんかまとまったものを書いてみたら、自分の中から自分でも知らなかったいろんなものが出てくるかも知れませんよ。
もちろんここは誰でも来られる場所ですから、いつでも大歓迎です。パ(以下省略)さんとの逢引の場所としてでも自由に使ってください(笑)。
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