昨夜、Gyaoで「鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ」#11が生放送で放映されました。
番組が始まると、進行役の
飛石連休
・藤井宏和の横にどういうわけかズラサンが座っていて「ふふ〜♪」と叫んでいるというある意味凄い絵が(笑)。これはいつもの栗坂台本ではなく(爆)、
鳥居みゆき
がその前に入っていたテレ朝の収録が予定よりも長引いたせいで、ついに時間に間に合わなかったのだとか。
そこから藤井ちゃんとズラサンが繋ぐ繋ぐ(笑)。途中からは「このへんフラっとしてた」という(爆)
三拍子
まで乱入して繋ぎまくり。でもその中で、ズラサンの番組作りのポリシーを聞くことができたり、藤井さんの「チャットよ荒れろ」「栗坂のブログも荒れろ」宣言も聞けたり(爆)、これはこれでけっこう面白かったです。
開始から約30分経ったところでようやく鳥居みゆきが「ふふふ〜♪」と到着。その瞬間から鳥居藤井三拍子が入り乱れ、ものすごいテンションで番組が一気にスパークしました(笑)。ズラサン判断で番組も10分延長され、さらに最後のほうで
カンニング竹山
まで単独ライブの告知で乱入するという実に自由な展開(爆)。いやあ凄かった。終わってみればプラマイゼロでしたね。ただ彼女、相変わらず扁桃腺が腫れていて熱が38℃あると言っていたのが気がかりではあります。
なおこの番組、今後「超サンミュージック」の中に組み込まれ、午後11時スタートに変更になるそうです。というわけで次回放送は10月2日の午後11時から。今からもう楽しみです。今度こそついにTAIZOさんが出るか?(笑)
そんなわけで、聖域にさっそく上がっていたので繋ぎとして貼っておきます。たぶん来週早々にはアーカイブに上がるのではないかと。…本当に今回はちゃんと上がるのかなあ?
theme : 鳥居みゆき
genre : お笑い
tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ
生番組の性といいましょうか、とんだハプニングとなったわけですしたが、なかなか新鮮で退屈することなくとても楽しめましたね!
今回のハイタッチ単独枠からサンミュージック枠への移動は、最近テレビの露出が多くなり、体調(精神)面の不安も出てきた為の調整なのかなと思ったのですが、どう思われますか?
鳥みー唯一の冠番組が無くなり(?)、トークを堪能出来る機会が減るのは非常に残念です。
今後多方面で、活躍してくれたらいいなぁとも思ってます。
早く単独ライブのDVD出ないかな〜〜
ケツカッチンで今回みたいなことになった場合、テレ朝からGYAO側になんか賠償見たいなもんが発生するんだろうか。
ズラサンの話も結構面白かったし、
到着してからの遅れを取り戻すかのような鳥居さんの飛ばしっぷり、最後乱入して暴言吐きまくりながらもなんとかまとめちゃう竹山の技も見えて、結果スゲー面白かったです。
Masa!さん<-「超サンミュージック」に組み込まれるだけであって、内容や放送スパンもそのままで単に番組の放送時間が変わるだけのはずですよ。Gyaoジョッキーで一番の視聴率なのに減らすはずがありません。代わりに小島の回数が減る・・・。ズラサンからの罰か?!
>>Masa!様
最終的には結果オーライになりましたね。
枠の移動については、coolhandlukeさんも書いていますが、あまり深い意味はないと思います。たぶん番組名もそのまま引き継ぐでしょうし。
>>coolhandluke様
テレビで収録が予定より長引くことは特に珍しいことではないし、たぶん特に賠償だの何だのという話は出ないのではないでしょうか。少なくとも僕は、そういうケースは寡聞にして知りません。
しかしほんと鳥居さんが到着してからの勢いはものすごかったですね。
大波乱の幕開けでしたが終わってみれば収まるところへ収まって良かったと思います。ごねたんスよぉ〜という鳥居さんのいわゆるドヤ顔どうしてこんなに魅力的なんでしょう。三拍子の久保がたまらず何度も振っていて、素人かと言いたくなりましたが、気持ちはよ〜〜〜〜く分かります。今回は遅れたこともあってか鳥居さんハイテンションで飛ばし、触れることの少ない内幕ネタも彼女にしては出血大サービス的に語ってくれましたね。ハイタの枠移動は局地的に見れば後退かもしれませんが、その分10時代のテレビでバラエティ番組やドラマで大活躍する鳥居さんを見ることが出来そうで心躍ります。それにしても地球にキレてるうちのお父さんという言葉は気になります。家族のことなど滅多にいう人ではなく、まして父親の話など少なくとも私は初めて聞きました。これも何かの伏線なのでしょうか。
>>Dan Nagay様
ハイタッチは彼女にとっては今や自分の家のようなもので、彼女がいちばん好き勝手にできる番組だと思うし、ズラサンのほうも長く続けるつもりでいることがはっきりしたので、本人がやめたいと言わないかぎりは何らかの形で続くだろうと思います。またファンとしてもできるかぎり続いてほしいと思いますね。
父親については、例の「芸人面接」などでも触れられたことはあることはありますが、どこまで真実かはもちろんわかりません。今回のことも、虚実入り混じった彼女の発言を承知の上で妄想して遊ぶのが正しいファンのあり方と言えるのではないでしょうか。