YouTubeをふらふらしていたら、
鳥居みゆき
の映っている昔の「
爆笑オンエアバトル
」の映像を見つけました。
これは2002年6月8日にオンエアされた映像のようで、以前に紹介した2002年2月2日オンエアのもの(2008年2月28日「
鳥居みゆきの6年前の映像」および2008年3月5日「
DVD「お笑い吟醸ライブ 極み 赤」を入手」を参照)とは別ものですね。着ている服は
GETライブ#16のときと同じように見えます。2月のときよりはKB数が高いようですが、いったい何のネタをやったのでしょうか。
この日の映像には、鳥居みゆきの他にも無名時代の
友近
が映っていたり、
桜塚やっくん
以前の
あばれヌンチャク
が出ていたりなど、かなり面白い顔ぶれです。しかし
田上よしえ
はこの時点で売れてもおかしくなかったと思うのですが…。
theme : 鳥居みゆき
genre : お笑い
tag : 鳥居みゆき お笑い 芸人 爆笑オンエアバトル
動画観ました〜。
友近さん低いですね。驚きました。
私はオンエアバトルで審査員をやったことがあるんですけど、キロバトルが低いとアナウンサーのテンションもちょっと哀れんだ感じに低くなるんですよ。なんか可哀想で。友近さんのはまさにそれです・・
三拍子はやっぱりオンバトあってこそだと思うので、鳥居さんにももっと挑戦して欲しかったです。
あでも赤頭巾ちゃんはNHKむりか…苦笑
なんだかんだで今年もよろしくお願いします。
田上よしえは当時のオンバトファンの中では知名度ありましたよね
スペシャルの時にはナレーション任されたりとか、番組内での扱いも良かった記憶があります
しかし鳥居さんもそうですが、チュートやタカトシ、やっくん、角田さんなどの東京03結成など、みんな当時とスタイル変りましたよね
売れる為にいろいろな工夫をしたんだろうなあと…
だから三拍子の米ネタもきっかけとしてはアリですよね、それだけの人達じゃないんだし
>>華様
あけましておめでとうございます。
オンバトで審査員をされたのですか。羨ましい。
友近の場合、やるネタがオンバトの客層・視聴者層と合わなかったのかも知れませんね。鳥居さんの場合は、やっぱり芸風的に厳しかったかと(笑)。あ、でも「オフィス魔女」とかなら行けるかなあ。まあ、もう有名になってしまったから、今では別の意味で難しいかも知れませんが。
>>ハル様
田上よしえはゴールドバトラーですからね。
でもゴールドバトラーが必ずしも民放テレビでは売れていないというこの現実…。
最近は喜ばしいことに、ショートネタ主体とは言えネタ見せ番組が増えているので、彼ら・彼女らにはそれを足がかりに是非ブレイクしてほしいですね。
飛石連休もゴールドバトラーのようです。(オンバト公式見ました)
民放は私の偏見なんですけど、使い捨て系?(使い捨てられ系??)が特に最近多いように思います。
オンバト観覧の前には民放へ行っても使い捨てられないような芸人を輩出していきたい、そういう人を評価してもらいたい、と偉い人が言っていました。
今回のM−1王者のNON STYLEもオンバトでは9代目チャンピオンになっています。
だからやっぱりオンバトってすごいんじゃないでしょうか。
確かに万人ウケではないけど面白い芸人さんていますよね。
そういう方々がきちんと評価されるような世の中に…なって欲しいなぁ。 笑 ってなんかしんみりしちゃいました
>>華様
そうそう、飛石連休もゴールドバトラーだし、三拍子もNON STYLEもU字工事もそうですね。
民放のバラエティ番組では、やっぱりどうしても駒のひとつとして扱われてしまうことが多いと思います。でも最近になって、オンバトと同じように純粋にネタをやるスタイルの番組が増えてきたので、いい傾向だと期待しています。長めのネタをやれる番組が増えればもっといいんですけど。